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冬虫夏草

虫歯痛?が冬虫夏草粉末(虫草源)を飲んだら消えた。

11月14日(金)、
起きると直ぐ、右奥歯が痛い、と思った。
その歯を使って食事することは出来ませんでした。

早く歯医者へ行かなければいけないと思いましたが、
命に別状がないので、段取りをつけて
何とか歯医者さんへ行こうと思いました。


冬虫夏草粉末の体験談に、歯槽膿漏が治ったというのが出ていた、と思い、
私も冬虫夏草粉末の効能効果にあやかりたい、と強く思いました。

ここ最近、不養生で、自分の元気さに任せて、無茶をしていました。
それに、どうかすると、冬虫夏草粉末を摂食する手間までも惜しんで、
ネットに釘付けになっていました。

内心、いろんな体調の変化を自覚し危惧しながら、
無謀運転をしていたこのごろでした。

だから、虫歯のことも、前回歯医者さんへ行ってから大分経つので、
内心気になっていたことのひとつでした。

話が横道にそれるから、結果を先に述べておきますね。

歯磨きも磨き粉をつけずに、簡単にしていましたので、
以前通販で買った「樹響塩はみがき」で、丁寧に磨き、
最近摂食していた「お試し虫草源」を、
席を立つたびに、少しずつコップにといては飲みました。

歯痛は、翌朝には、治まりました。
晩には、その歯を使って、ちょっと固いものだったら
食べられるようになりました。


11.17日現在、歯をかみ合わせても、
抵抗なくガチガチとすることができています。

3倍酢に漬けたかぶらの茎を
噛むことができるようになりました。

さっき、患部がキンとうずきました。
でも、ちっとも気になりません。
冬虫夏草(粉末)虫草源を摂食していたら、
そのうちによくなるだろうという安心感が出てきました。

歯の被せと、歯茎にかなり隙間が出来ていたのが、
少し小さくなったようです。

でも、この隙間がガンですね。
これからは、よく気をつけて、
これ以上悪くならないようにしたいと思います。

冬虫夏草粉末の体験談に歯槽膿漏が、治ったというのがありますが、
無頓着または半信半疑の方が多いと思います。

私は、冬虫夏草粉末)が、
こんなにも早く効いてくるとは、驚きです。
冬虫夏草粉末の効能効果は、すばらしいと実感しました。

日ごろの手入れにも寄りますが、
冬虫夏草粉末を摂食していたら、
8020(ハチマルニイマル)も、夢ではありません。

8020−80歳で20本の歯に向かって頑張りましょう。

日ごろ冬虫夏草を摂食していたら、
こんなときでも、そんなに大量に摂らなくても
私の場合、冬虫夏草の効果がありましたね。
これだと、歯医者さんの仕事が減ってしまいますね。

時間も治療代も大助かりです。
健康問題も大いに解決できます。
ウルトラ冬虫夏草(粉末)を知って、
大いに役立てていただきたいと思います。

今日はこの辺で!!

酵素が不足すると万病の元(元気がでるノウハウ)


酵素が不足するとどうなのでしょうか。
血液が汚れ、万病の元であるとといています。
きょうは、そのメカニズムについて、レポートをいただきました。

             出典:KENYO.LTD
             http://www.kenyo.net/koso/3.htm

 生きるための酵素が不足すると、どうなるのでしょうか。
酵素が不足すると、血液が汚れ万病の元となります。

これを、消化酵素の面から説明してみます。

 私たちが食べた食べ物は、口の中で咀嚼されます。
このとき、唾液の中にあるアミラーゼによってデンプンが分解されます

デンプンというのは、
ブドウ糖が数珠つなぎになっているようなイメージです。

このデンプンのままでは、身体に吸収されないので、
エネルギーになりません。

そこでアミラーゼが、
数珠の玉を一つ一つに分けていきます。

その一つになった玉がブドウ糖です。

しかし酵素不足で分解が不十分だと、
未消化の糖がそのまま吸収されて血液の中を漂うことになります。

この未消化の糖は、血液をドロドロにして、
赤血球どうしをくっつけてしまいます。
これが、血液が汚れるということです。

血液の中に未消化の糖分や脂肪が混じって粘りけが出て、
赤血球が連なっている状態が血液が汚れた状態です。
こうなると、血流、血行が悪くなります。

赤血球は直径が約7ミクロン。

毛細血管は5ミクロンです。

血管よりも大きな赤血球が、
どうして血管の中を流れていくのかというと、
赤血球は柔軟にできているので、
通常は、自分よりも細い血管を通るときには
変形して通るのです


ところが、赤血球同士がくっついた状態になると、
細い血管を通ることができなくなります。

身体の中を張り巡らされている血管の長さは、
およそ10万キロメートルあります。
そのうち約90%は、毛細血管であると言われています。


ですから、これでは体中の細胞に血液が行き渡らなくなり、
様々な病気を引き起こすようになるのも当然と言えますね。

しかし、そのドロドロして汚れた血液でも、
酵素が十分にあれば、
連なりがとけてサラサラした血液になるのです。

これは、デンプンだけでなく、
タンパク質でも脂肪でも同じことが言えます。

このような酵素不足を引き起こす背景にあるのが、
食べ過ぎや、加熱調理されたものばかりを
食べるようになったからだということです


加熱調理された食べ物には酵素がありません。
そのため、身体のほうが、消化するために
全部、自前で酵素を作らなければなりません。

ところが、食べ過ぎや、病気・加齢で
>酵素をつくる力が弱くなっている人では、
酵素素を作るのが追いつかなくなります。

それで、食べたものが十分に分解されないまま、
体の中に入ってきてしまうのです。

この場合、本人は栄養を摂っているつもりで食べても、
身体の中では異物となってしまっているのです。
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いかがですか。
こうやって丁寧に説明されるとよく分かりますね。

おいしいからといって、
食べ過ぎないように気をつけましょう。
よく噛んで食べましょう。

病人さんがよく食べているから安心だと思っていても、
酵素がない食べ物では逆効果になるのですね。

そこで、仙菌酵素自然食品・玄米培養冬虫夏草を、摂食すれば、
酵素がたっぷり含まれているので、威力が発揮されるのですね。

では、またお会いいたしましょう!                                     

理想的ながん治療とは?


がんになっている人が多いようです。

昔は、がんは不治の病として恐れられていました。

現在、医療が発達したといっても、
がんにかかると、やっぱりどのようにして直そうかと、

当人はもちろん、家族は、いろいろと迷うものです。


現在、、癌治療(がん治療)の三大療法として、

【外科療法】 【化学療法】 【放射線療法】 がとられています。

では、理想的な治療とは、どのようなものなのでしょうか。

Googleで「がん療法 理想」として、

検索してみました。

--------検索結果-----------------------------------------

1.抗体療法……がん細胞に狙いを定めた抗体療法で、
「次世代抗体療法」について、発表がありました。

2.がんチーム医療…理想のチームを構築して当たる

3.外科療法……がん細胞を全部取ることを目指した手術

4.温熱療法……がん細胞に熱ストレスをかける方法は、
 持続性と反復性がネックとなり、他の療法との補助療法的なものとして利用されている。

  癌の温熱療法ハイパーサーミア……放射線療法、化学療法と併用、又は単独使用

5.薬物療法……手術後の治療などで抗がん剤

6.副作用のない免疫療法確立へ肝がんで臨床試験計画
 日本国内の施設で行われているリンパ球を増やして体内に戻す療法や、
 キノコの一種のアガリクス、メシマコブなど……

7.調査・がん診療連携拠点病院・外来化学療法
 がん医療の均てん化のために設けられたがん診療連携拠点病院

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
とあります。

ホームページ「冬虫夏草百科」サイト
(http://www.toutyuukasou.com/toutyuu/1/trackback/)で、
以下のような記事が目に入りました。

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(08年05月08日)

理想のガン療法と冬虫夏草の成分

ガンに効く冬虫夏草の成分
理想的なガン療法とはどんなものでしょう?

条件として次の3点が考えられます。

○ガンの増殖や分裂を速やかに止めることができる。
○正常細胞を傷つけずに、ガン細胞を殺すことができる。
○転移を防ぐのに必要な免疫能力が向上する。

では一方、それらの条件をかなえるものとして、
冬虫夏草にはどんな成分が含まれるのでしょう?

東北大学薬学部の近藤助教授らは、次の三つの主成分を揚げています。

「コルジセピン」・・・遺伝子情報に関するある種の核酸物質
生物の増殖や遺伝に関わる重要な物質で、
狂った遺伝子などを正常な遺伝子に戻す働きがあるといわれている。

「エルゴステロール・パーキオキサイド」・・・抗腫瘍活性をもつ
非常に毒性が強く、極微量でガン細胞を殺す
本来なら正常な細胞をも殺してしまうやっかいな性質を持つが、
口から摂取することによりガン細胞のみを攻撃する(1994年日本薬学会にて発表済)

「ポリサッカロイド」・・・免疫力を向上させる多糖体
ガン細胞を強力に攻撃するキラーT細胞ヘルパーT細胞などの免疫細胞
これらの免疫細胞に対し、出動命令を出す司令塔が胸腺
年齢とともに機能低下してしまう胸腺を刺激して活性化する。

(日本冬虫夏草 末期ガンへの挑戦 より)

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6.に載っている免疫療法として、
冬虫夏草は優れた成分を持っていることがお分かりいただけると思います。

そして、吉井菌学研究所が製造している商品は、
ネパールで採取した冬虫夏草の原種菌の培養に成功し、
3種のキノコ菌(椎茸・霊芝・冬虫夏草)をそれ自体が優れた健康食品である玄米に培養し、
安定させた有効成分を効率よく摂取できるように工夫された仙菌酵素の自然食品です。


混合比の割合に応じて、4つに分類し、
ご自分の症状にあわせた製品をご利用いただくことができます。

椎玄(しいげん)
治療改善後の、健康維持にご利用ください。

三茸菌(さんじょうきん)
冬虫夏草・霊芝・椎茸の菌糸を特殊加工玄米に培養し酵素粉末菌食にしています。
速効力はありませんが、長期間ご利用いただく方のための安価なパッケージです

一命源(いちめいげん)
三茸菌にくらべ、冬虫夏草の割合が多いため、比較的に効果が強く早く現れます。

虫草源(ちゅうそうげん)
冬虫夏草の割合が最も多く、より効力を望まれる方や、早期好転を望まれる方におすすめです。

また、吉井菌学の技術が認められて、GMI製菌食の健康食品が登場しました。
これは、国際品質保証(QAI)によって証明されています

吉井菌学製・玄米培養冬虫夏草・仙菌酵素自然食品は、安心の商品です。
冬虫夏草などの薬用キノコを皆様の健康管理にお役立て下さい。

理想的ながん療法
には、吉井菌学の仙菌酵素自然食品・冬虫夏草をご検討ください。

もっと詳しくお知りになりたい方は、ここをクリックしてください。

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