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地域情報

とんど行事で今年の元気を祈る。

18日(日曜日)、今日午前中は、隣組のとんど行事がありました。
1週間前から、役員さんが出て飾りをしていた。
立派なものだった。

私たち婦人部数人は、前日からのの続きで、
9時集合、トン汁80人分の支度をして、
10時に広場まで運んだ。

10時になったら、年おんなの人が点火した。

中心に竹を立てた、大きな木組みの立派な飾りだった。
いきおいよく燃え上がった。

私は、とんどがあることを忘れて、
お札など早く燃やしてしまったので、
手ぶらはいけないと思って、写経したのががあったので、
それを持っていって燃やした。

役員の中に大工さんがいて、
大きな材木を寄付してくださっていたので、
大きな炎とともに燃え上がった。

青竹がパンパンと勢いよく大きな音を立て、
盛り上がった。

参加者全員に、お酒少々がふるまわれ、
トン汁を配って回った。
みんな美味しいといってきれいに食べてくれた。

11時過ぎ引き上げて、後片付けをして家に帰った。

私は、最近川村博士の、

14日間視力回復プログラム!川村博士の視力回復法”ジニアスeye"

というマニュアルで、視力回復訓練を始めました。
訓練日記を書いていますので、ご訪問くださいね。
http://eye-kaifuku.jugem.jp/

16時ごろより、ジニアスeye のトレーニングをしました。

初めに、フォーラムへログインして、プログラムに沿って訓練した。
苦手なのが見つかった。
縦移動はいいが横移動がうまくいかなかった。

速読の本めくりをしてみたが、
指に油分がないからか、まったくめくれなかった。

最後にジニアスeyeのはじめのストレッチをして、終了しました。

発売りの福袋・目玉商品の姿なし

発売りが2日から始まった名古屋・松坂屋本店では、
福袋の目玉商品に
ドイツの有名ブランド「ピカード」のバッグや革小物等
を詰め合わせていた。

2日午後、購入した客から
「ピカードの商品が入っていない」と指摘があり、
販売した福袋の一部に、うたい文句にしていた
ブランド品が入っていなかったことが分かった。

松坂屋本店(名古屋市中区)は購入客に返金するなどの対応をしている。
同店によると、2万円と1万円の2種類計20点が2日から店頭に並んだそうだ。
すでに11点が販売され、残り9点のうち、
5点にピカードの商品が全く入っていなかった。

商品は業者が入れたが、店側も中身を確認しなかったという。
同店は4日までに、購入客5人に対して
返金や商品の交換を行った。

残りの6人についても、
ピカードの商品が入っていない可能性があるという。
       (読売新聞) 2008年1月4日(金)22:34
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2万円もする福袋なので、やっぱり、目玉商品がなかったら、
お客さんもすぐ気が付きますよ。
せっかくいい気分で元気よくお買い物に行ったのに、
一変に吹っ飛んでしまっちゃった、なんて。

でも、天下の松坂屋さんなんだから、
それに見合うだけのお詫びをして、
お客様のご機嫌を回復していると思うね。
朝早くから、福袋楽しみにお出かけしたのだから。

お客さん、笑顔で元気に帰ったかな。
でも、どうしてそんなことがおこったのかな〜。

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東京ディズニーランドでは、クリスマスを目前にして、
ミッキーマウスがサンタクロースになって、パレードしています。

お子様や、ご家族へのサービスに、
クリスマスの計画を考えておられる方には、
お楽しみいただけると思います。

このサンタクロースイベントに参加して、
明日からまた元気に働きましょう!!


お祭り(八幡様のお祭り)【元気が出るブログ@元気ノウハウ】

お祭りの時期になった。

お祭りは、収穫を祝う大事なお祭りだった。
いなかでは、大抵の者が農業で生計を立てていたので、
祭りは、年中行事の中の大きな楽しみの一つだった。
祭りは、大人も子供も、
元気が出る大事な一日だった。

祭りには、ご馳走を作って、
親戚を呼んでにぎやかに過ごした。
でも、お祭りは一日と決まっていた。

お祭りのとき、担ぎ出される山車(だし)には、
神様の大事な三種の神器が運ばれたとか………。
だから、山車を担ぐと
神様のお陰をもらって、元気が出るというので、
山車を担ぎたいという人ばかりだった、そうです。

ここではいえないけれども、
あの山車には、とても大事なお話があるのです。

一番はじめに鉦の音が聞こえるのは、
私の住んでいる部落と違って、隣の部落だった。
8月のお盆が終ったころに小祭りが始まる。

その鉦の音が聞こえると、
あー、秋がきたなと思ったものだ。
それからしばらくして、
9月半ばになると、お祭りの鉦たたきの練習が始まる。

最近は、鉦たたきに出るものがいなくなって、
各隣組に人数割り当てがあって、
出る若者がいないので、
大抵、60を過ぎたおじさんが出ている。

子供の文化財保護指定になっている
子供でできている団体もある。

このほうは、女の子もいるが、
隣組でできているお祭りの踊り手には、
今のところ、さすがに婦人はいない。


私は、ここのところ八幡様にお参りしていないので、
今年は、お参りに行こうと思った。

きょうは、早くからそのつもりでいたが、
結局家を出たのは、薄暗くなっていた。

akimaturi.jpg自転車で、外の用事をメモ用紙に書いて、出発した。
先に、八幡様に行こうと思って、自転車を走らせた。

門前に、カドが1つだけど建っていた。
昔は、カド(門前のお店)と人並みをより分けながら、
境内に入っていったものだった。
境内で、踊り子たちが円をえがいていた。
踊りが始まって、誰かがシャッターを切った。

自分も写真を撮ろうと思って、
急いで、携帯のシャッターを切った。
昨日は、電池が一杯だったのに、
きょうは、電池が残り少ないといった。
確かめて出ればよかったと思った。

それから、お祝儀の包みを賽銭箱に入れた。
日頃の疎遠をお詫びする意味で、
きょうはちょっと気張って1,000円入れた。

帰りに、鯛焼き5個600円と出ていたので、5個買った。

6時50分:もう暗かったけれども、予定通りスーパーへ買い物に行った。
スーパーへ行ったら、
まだ開いていたので、よかったと思いながら、
プリンターのインクを買ったり、
お米や豆腐、牛乳など買い物をした。
自転車へ一杯荷物をつけて帰った。

8時前だった。
沢山用事ができて大成功だと思った。
鯛焼きを家の人におすそ分けをした。

大きなタイヤキだった。
久しぶりのタイヤキはおいしかった。
門前の鯛焼きやさんは、もうおじいさんだったので、
あんこをたっぷりと入れて、
大きなタイヤキをサービスしているのかな、と思った。

これで、来年も人気があると思った。
おいしかった。
ポチしてね。よろしく。

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長野県 老人医療費低い県、日本一(続編) 
      出典(4月29日、日曜日、NHK 10時〜)


ちょっとだけ見るつもりだったのですが、
このように多くの方が喜んで健康長寿体操に参加されるには、
それなりのこの地方の歴史がありました。

きょうは、前回の続きを掲載いたしました。
前回は、おばあちゃん方が、自分からすすんで健康長寿体操に
参加しているところでしたね。
後半と書いてあるところからがきょうの分です。

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忘れてはいけない人に、
戦時中、当時大ば原田さんという保健婦さんがいて、東奔西走、
忙しく働いておあられました。
それを見かねて、近所の主婦の人たちが、
「私たちも何かお手伝いさせてください」
と声をかけたそうです。

それで、原田さんは、保健の知識を皆さんに伝授して、
みんなの強力を受けました。
主婦たちは、そのときの体験によって、保健に対する認識が深くなり、
現在、このように、自分から進んで、
体操教室に参加するようになったといわれます。


____ 後 半 ____

時を経て、長野県では、終戦後、昭和42年、
お年寄りを悩ませていたことがありました。
多くの方が脳卒中で苦しむようになっていました。

当時の保健婦さんが、これではいけないということで、
指導を始めました。

お味噌汁の減塩運動。
また、長野県は寒い地方なので、
温度差が脳卒中を引き起こすということで、
一部屋暖房運動を勧めました。

減塩味噌汁は、初め、
「こんな洗ったようなものがたべられるか」
と罵声を浴びせられたりしましたが、
時と共に皆さんに理解され、浸透していきました。

それと共に、脳卒中患者が半減するという
結果が出てきました。

減塩味噌汁は、従来の味噌汁と比べて、
初めは、口に合わないということもありましたが、


野菜を多く入れたり、だし汁をとるなど、工夫をして、
味をよくするように指導したそうです。
今では、みんなに、お味噌汁は薄味というのがゆきわたり、
健康に対する認識が深まっています。

竜さんも、東京から田舎へ帰ったとき、
味噌汁がとてもまずく感じられたそうです。

おふくろさんにこのことを言うと、おふくろさんも、
「いまは、健康にいいから、みなこのようなお味噌汁にしている」
と話してくださったそうです。


この方式をずっと守ってきた長野県の県民性は、
「まじめ」だと、いえましょう。

長野県の言葉に「ずく」というのがあります。
「ずく」とは、骨身惜しまずよく働くと言う意味だそうです。

それから、もう一つすばらしいことがあります。
長野県は、男性の平均寿命は、78.9才で、日本一だそうです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

紙芝居による健康の啓蒙運動も取り入れていました。

長野の名物と言えば、
 
 信州味噌
 信州そば

長野といえば信州
信州といえばそば、
信濃といえば、
  信州信濃の新そばよりも私しゃ、あなたのそばがいい、

と都都逸でも飛び出してしまいますね。

もっと驚くことは、長野県
信濃の国といえば、長野県の県歌、

これを歌え歌えない人はいないのですね。
長野県に住んでいる人は、みんな歌えるのです。

「しななのくには しんしゅうに……」
この歌は、歌って楽しむというよりも、みんなの団結力が高まると、
ゲストの金田一先生の言です。


話がそれてしまいましたが、

あと一つ、長野県長野市長室を訪れると
必ずお茶受けに出てくるものがあります。

それは、「虫の佃煮」だそうです。


長野市長の三浦市長は、次のように言われます。

 昔は、若いころ、川魚や昆虫、自然食をよく食べていた。
だから、動物性たんぱく質を、そういったものから摂っていたので、
現在のお年よりが長生きしているのは、そういったこともあるのでしょう。

テーブルに並べられたのは、虫の佃煮でした。
 ・ゲンゴロウ(バターいため)
 ・イナゴの佃煮
 ・カイコの宝揚げ

竜さんは、このカイコの宝揚げを毎日ご飯にのせて
カイコご飯を食べていた、と。とてもおいしかったそうです。

これが今の老人の体をつくっていたと、三浦市長は、おっしゃっていました。
長野県長野三浦市長の経歴や、なんと、医科大学出身、厚生省出身の
健康のプロといったところでした。



長野県の下条村は、老人福祉が充実しています。
峰竜太さんの出身地は、この下条村だそうです。

下条村には、「いきいきランド下條」という老人福祉施設があります。

ここでは、医療施設、在宅看護24時間ヘルパー待機など、
また、在宅サービスも充実しています。

一人暮らし65歳以上の老人の連絡網は行き届いていて、
村独自の計画を立てて、福祉の充実を図っています。

また、この村は、65歳以上の就業率日本一、29.9%となっています。

お年寄りを雇っている某経営者も、
お年寄りの特徴をうまく生かせて、
労使共にいい関係でいます。

お年よりは、歩いて職場へ通い、
名物「おやき」の生産に励んでおられます。


千曲市八幡の色部さん91歳は、
現役で理容業をやっておられます。

休憩時間には、新聞に目を通すなど、
若い人と共通の話題にも気を使うなどしておられますが、
適度な緊張感を持って仕事をすることは、
若さのヒケツだそうです。



全国的に老人福祉予算が削減傾向にある中で、
下条村では、老人福祉費が増えています。

その理由を探ってみますと、
土木費を10分の1に減らして、福祉費を増やしたそうです。

では、土木事業はどうなっているのかというと、
住民のボランティアでまかなわれているそうです。
もちろん、これにたどり着くまでには、
いろいろ抵抗があり、すぐにはなりませんでしたが、

当時の下条村の村長さんは、
これからの地方財政の危機感を下條村民のみんなに共有してもらう、
自ら村民の説得にまわり、7ヶ月かかって、実ったといいます。

村民の方でも、村長さんのいわれるように、やってみると、
老人施設は充実してくるし、
なかなかいい結果が出てきました。

だから、だんだんと理解も得られるようになり、
この考え方は定着してきています。



病気にならないということも大事ですが、
佐久市では、病気になった場合でも、
いろいろと市民に便宜がもうけられています。

下条村では、中学3年までは、医療費は無料となっています。
また、病気になっても、病院の在院日数は、日本一少ないといいます。

退院してからでも、お医者さんは、出張回診してくれるので、
老人も、なれない病院よりも、我が家で診療が受けられるというので、
お年寄りにも好評です。

また、TV電話を使った医療行為が受けられるよう、工夫がなされています。

このことは、長野県の老人医療費を日本一低く抑える結果となりました。


ということで、長野県には、日本一になる桃の種が一杯ありました。

###
桃の種
###、

池で取ってくるゲンゴロウの佃煮
老人が働いて作る「おやき」
ズクといわれる骨惜しみせずよく働くこと、まじめ。
県歌をみんなが歌って団結力がある

いよっ、日本一、これで終わりです。


最後まで読んでくださってありがとうございました。


91歳でも現役の理容師さんに負けないように
みんな元気で長生きできるよう頑張りましょう!!

楽しくなって最後まで見てしまいました。

ポチッとしてね!

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長野県 老人医療費が低い県、日本一
      出典(4月29日、日曜日、NHK 10時〜)


ちょっとだけ見るつもりだったのですが、
楽しくなって最後まで見てしまいました。

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NHKでは日本一を尋ねて、
日本一のパワーの源、元気のもと、
この番組では桃の種というそうです。

桃の種を探れば、生活を豊かにしてくれるという、
そういったことを狙って、番組をやっています。
日本一は、ふるさとの数だけあるという、
元気を求めてリサーチしています。

今回は、近年医療費が膨れ上がっていますが、
その推移を見ると、ココ20年間で倍に膨れ上がっていました。

なかでも、老人医療費は、4兆円から12兆円にもなり
約、3倍になっています。

そんな中で、長野県は、

老人医療費が低い県、日本一となって、
だんだんとその名を知られてきています。

では、その長野県のパワーを尋ねて見ましょう。

ゲストは、杏林大学教授金田一秀穂さん、松本明子さん(香川県出身)、
長野県出身峰竜太さん、司会、アシスタント、NHK長野放送局山崎アナ
その他、の方々でした。


初めに、
埼玉県の方から観光客が遣ってきましたが、
どこへ行くのかと思ったら、お地蔵さんでした。

にっこりやさしいお地蔵さんの頭や顔を手でさすって通り過ぎました。
どうやら、ここは、人気スポットになっているようです。


この番組のにキーワードは、
PTA、PPM、PPKです。
クイズが出ました。

さあ、皆さん分かりますか?

PTAは、ピープル・ティチャー・アソーシエーション(保護者と父母と教師の会)
PPMは、パーツ・パー・ミリオン(100万分の一)
PPK、サー皆さん考えて見てください。
 長野県でよく使われる合言葉です。
 
1、長野県
2、新潟県、
3、山形県
4、静岡県
5、岩手県 何だと思いますか?

老人医療費の低い県ランキングでした。
1位が長野県です。

ゲスト
松本明子さん(香川県出身)、
杏林大学教授金田一秀穂さん

PPKは、ピンピンコロリです。

峯竜太さんのお母さんは、86歳でひ孫の世話をしておられるそうです。
金田一さんは、「もう10年ぐらいしたら、
  老人医療の世話になるかもしれないから、
  今のうちに若い人たちに愛想を振りまいておかなきゃー」
ユーモアを交えておられました。

老人医療費の全国平均は、データによると、780,206円、
長野県では634,872円と、かなり低く抑えられていました。

ピンコロ地蔵というお地蔵様もおられました、ここは、成田さん薬師寺です。

ピンピンコロリは、長野県佐久市が発祥の地だそうです。



山崎調査員が佐久市の健康ランドを訪ねました。

お年寄りの軍団がユニフォームをつけて体操をしていました。
遠くから見たら、若い人と見間違うぐらい
はつらつとした身のこなしで運動をしていました。

原田先生は83歳だというのに、生き生きと指導していました。
みんなもよどむことなく、りずみかるのに動いていました。

原田さんが作って、みんなに教えているという、
「健康長寿体操」をみんなで合わせてやっていました。
平均年齢72歳、最高年齢83歳です。

このような作詞の取り組みは、それなりに成果が出ていました。
聞いてみると、8年、12年と、
お医者にかかっていないという人がかなりいました。

足の裏から手がどのくらい伸びるかという検査でも、
平均に比べて10センチ以上多く伸びていました。
体が柔軟なということは、抵抗力に関係しています。

このように多くの方が喜んで健康長寿体操に参加されるには、
それなりのこの地方の歴史がありました。

戦時中、原田先生が保健婦として、忙しく立ち回っているとき、
近所の主婦の人たちが、
「私たちも何かお手伝いさせてください」
と声をかけてくださったそうです。

それで、原田さんは、保険について皆さんに知識を伝えて、
みんなの強力を受けました。
主婦たちは、そのときの体験によって、保険に対する認識が深くなって、
現在、このように、自分から進んで、体を大切にするように成ったそうです。


また、長野県では、終戦から、流れて42年、
お年寄りを悩ませていたことがありました。
多くの方が脳卒中で苦しむようになっていました。

当時の保健婦さんが、これではいけないということで、
指導を始めました。

お味噌汁の減円運動と、
長野県は寒い地方なので、一部屋暖房運動を勧めました。

初め、減塩味噌汁は敬遠されましたが、
時と共に皆さんに浸透していきました。
それと共に、脳卒中患者が半減するという結果が出てきました。

減塩味噌汁は、従来の味噌汁と比べて、
初めは、口に合わないということもありましたが、
野菜を多く入れたり、だし汁をつくるなど工夫をして、
味をよくするように指導したそうです。

今では、みんなに、お味噌汁は薄味というのがゆきわたり、
健康に対する認識が浸透してきています。

また、佐久市市長、三浦さんのところに行くと、名物なものがあります。

この続きは、また明日……お楽しみに


ポチッとしてくださいね!

★待たない? 夢のような病院!


これまでの病院のイメージといえば……
今までは予約もできず、待ち時間も長く、
それなのにあっという間に診察終了。

でも薬もらうのにまた時間がかかったり……。
で、先生も人間ですからいろんな人がいます。
ただでさえダメージを受けている病人に
いっそう負担がかかる状況もあったわけですね。

それが、医療の広告規制の緩和やらネットの発展やら何やらで
病院も変わりつつあるようです。

★こんなクリニックが誕生しました。
「コラボクリニック新宿」。
東大生、芸大生らとのコラボにより生まれた病院で、
新しいチャレンジを行ってます。


*コラボについて参照
コラボ - 「コラボレーション」の略
コラボは相互観賞、スワッピング、3P等を楽しみたい御夫婦、恋人同士が集う趣味のサークルです。なんでもコラボするんやねぇ〜〜.
などなどでコラボの使い方をご想像ください。
古賀市の健康名人no.16


おはようございます。
4月、入学シーズンです。
何かにつけて新しいことの始まりです。


古賀市の健康名人no.16

サーフィンしていたら、古賀市の健康名人no.16に行き当たりました。
古賀市って、すぐはぴんと来なかったのですが、

JRでお越しの際は・・・
 JR鹿児島本線古賀駅で下車し、駅東口の右側階段を降り、
正面方向の線路沿いを約100m、突き当たりを左折し
約200m程歩いた右手です。徒歩約8分です。

古賀市の健康名人no.16
千鳥北区の叶さん好きな音楽を奏でながら健康づくり
音楽がある生活っていいですよね。

私は、若い頃から音楽が好きで、ジャズやクラッシック、
フォークソングなどの洋楽から日本の歌謡曲やポップスまで、
ジャンルを問わず幅広く聴いていましたね。
ここ2・3年は行っていないのですが、コンサートへもよく出かけたものです。

このように音楽が好きな私なのですが、
6年程前にラジオから流れてくるハーモニカの
メロディー(名手「大石昌美」が奏でていました)に聞き惚れまして、
いつかは自分もあのようにハーモニカを
奏でてみたいと教室通いを始めました。

ご存じのように、ハーモニカの演奏は
大きく息を吸ったり吐いたりと腹式呼吸を行うため、
肺活量が増すなど呼吸器系疾患のリハビリに
効果が高いといわれています。

また、音が脳に直接響くことで脳の活性化になり、
認知症の予防にも役立つと言われています。
つまり、好きな音楽を奏でながら
健康づくりにもなるというワケです。

http://www.city.koga.fukuoka.jp/cityhall/work/kenkodukuri/health/008.php

いいですね。それぞれ地方色豊かに健康に取り組んでおられます。
健康は何にもまして財産ですから!!
認知症にもいいんですね。

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コラム
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ところでYahoo!では、なかなか味なことをしますね。

小学館「週刊ヤングサンデー」とYahoo!JAPAN が特集企画を展開
人気漫画家やグラビアアイドルが参加したチャリティーオークションも開催、
落札代金は全て夕張市再建のために寄付

ということです。
夕張市の皆さん、元気を出してくださいね。

★はじめまして★
管理人のはっつーです。
よろしくお願い申し上げます。
ニックネームを
”はっつー”にしました。
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アクセス有難うございます。 相互リンクお申し込みは
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