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トップページ社会問題日本、インドネシアから看護師、介護職員1000人受け入れへ

社会問題


日本、インドネシアから看護師、介護職員労働力1000人受け入れへ

インドネシアから、医療従事者が着てくれることになると、
人手不足で悩む医療関係事情は改善されるだろう。

今、問題の過疎地での産婦人科不足が
少しでも改善されればいいと思う。
そして、安心してお産ができる体制ができ、
元気がいい赤ちゃんが生まれれば、日本の国が元気になる。
病気で困っている人は、治療を受け元気になる。
このように肯定的に考える。

反面、これは、喜んでばかりも居られない。
多くの問題を提起することになる。

労働力は、何も自国民だけでなく、
外国から賄うことができるということになると、
仕事がないといっては、
選り好みをしていられなくなるからだ。

日本は近年、ニートが激増し、失業率が高くなっているけれども、
このように、外国から労働者を輸入するようになっては、
そのうちに、外国人に働き場所を占領されて、
労働力を日本人によって賄わなくても事足りることになる。
日本の労働力は危機に直面することになるだろう。

このことは、もう大分以前から起こっている。
労働力の安い中国へ職場が進出していった。
それが今度は、労働力自体に来てもらう。

インターネットで利益の共有の恩恵に浴しているものが、
このように視野の狭いことでは、
机上の空論に過ぎないと反省させられるのだが、


わたしたちは、いま、その過渡期にいて、
このようにさまざまなことを考え、
動揺と不安を体感していくことになるのか。

しかし、このようにして、
職場のグローバル化が進んでいくのかもしれない。
そして、諸民族の融合が行われる。

しかし、厚生労働省は、余っている日本人の労働力を、
うまく活用する方策をもっと考えるべきだろう。

例えば、条件を良くして
若者に人気が出るような職場にするなどすれば、
労働力において自給自足で舞が舞うようになるかもしれない。
前後矛盾したことを言うようになるのだが、
少なくとも、労働力を輸入しなくてもすむ。
その方が健全な日本の姿だと思う。

しかし、このたびの労働力輸入問題は、
国民に多くのことを考える契機となったと思う。

食料も外国から輸入し、
労働力も外国から輸入していたのでは、
日本の将来が危ない。
いったい、どこを取れば日本と言えるのだろうか。

もっと日本としての土台を固めることを考えなくては、
自分の首を自分で絞めることになりかねない。
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